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【株式前場値動き】午前の日経平均は反落、ポジション調整で主力株に売り【09/21 株価】 [エリオット★]

1 :
へっぽこ立て子@エリオット ★
2022/09/21(水) 13:02:13
立て子の戯言:実験的にロイター提供の前場値動きを定点観測する試みを行っています。
後場の動きに注目されている方々、及び市況板をヲチして楽しんでいる方々の手助けになれば幸いです。
もちろん中の人も大いに活用して下さいね。お漏らしは程々に。
株式前場値動きとスレタイにつけていますので、スレタイ検索でも活用していただければ幸いです。適宜、>>2辺りにその日の詳細も置いておきます。
5chスレタイ検索 Google検索
https://www.google.com/search?q=5ch+%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%82%A4%E6%A4%9C%E7%B4%A2
先物の値段を引き継ぎ、寄り付きから大きく押し下げられて、更に200日線近くまで値下がりして大幅反落で前場終了。
先が見えないイベント前に手仕舞いをしておこうという動きが海外投資家を中心に顕在化した様子。
先に中国から国内生産に切り替えると発表したダイキンも寄与度マイナス上位に。おしなべて外需関連は下げています。
後場もそのまま27300円付近で再開。

[東京 21日 ロイター] - 午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比379円76銭安の2万7308円66銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は軟調な値動きが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を前にポジション調整の動きがみられ、主力株や値がさのハイテク株の下落が目立った。

前日の米株市場では主要3指数がそろって下落し、日経平均も寄り付きから軟調となった。一時、下げ幅を縮める場面もみられたが、主力株の売り圧力が強まり390円安まで下げ幅が広がった。イベントを控えてポジション調整の売りが出たほか、米長期金利の上昇を背景に値がさのハイテク株やグロース株、半導体関連株などが売られた。

全体的に売りが優勢となる中、海運業や保険業などはしっかりだったが、市場では「循環的な売買で、セクターを通して大きな方向感はみられない」(国内証券)との声が聞かれた。

日本時間の明日未明に結果が公表されるFOMCでは、75ベーシスポイント(bp)の利上げが織り込まれており、市場の一部では100bpの利上げを予想する見方もある。アイザワ証券の市場情報部情報二課・横山泰史氏は、「大方の予想通り75bpの利上げが実施されれば、マーケットの波乱は避けられるのではないか」と話す。

足元の利上げ幅に加えて、「既に市場は次回以降の利上げに関心が移っている」とし、先々の金融政策動向についてのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言が注目されるという。

一方、100bpの利上げが決定された場合は、「市場にとってはタカ派サプライズとなり、一時的にショックが走る可能性がある」(別の国内証券)との声が聞かれた。ただ、今回公表されるドットチャート(FOMCメンバーの政策金利予想分布)が上方修正されるなど、先々の金融引き締め動向に関する不透明感が和らげば、「市場の混乱は一時的なものにとどまるのではないか」(同)との見方も示された。

TOPIXは1.28%安の1922.27ポイントで午前の取引を終了。東証プライム市場の売買代金は1兆1333億9000万円だった。東証33業種では、海運業、保険業、鉱業など4業種は値上がり。半面、輸送用機器、ガラス・土石業、空運業など29業種は値下がりした。

個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリング、ソフトバンクグループが軟調。KDDI、リクルートホールディングスが売られたほか、東京エレクトロンも値下がり。

一方、ツルハホールディングスは3.9%高と逆行高。2022年6―8月期の連結営業利益が前年同期比3.3%増の133億円になったと20日に発表し、市場予想を上回ったことが手掛かりになった。

東証プライム市場の騰落数は、値上がりが178銘柄(9%)、値下がりが1612銘柄(87%)、変わらずが46銘柄(2%)だった。

2022年9月21日12:13 午後
ロイター
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-idJPL4N30S0LK
2 :
へっぽこ立て子@エリオット ★
2022/09/21(水) 13:02:23
本日の詳細

<10:36> 日経平均は下げ幅拡大、主力株の売り圧力強まる 

日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約360円安の2万7300円台前半で推移
している。主力株の売りが一段と強まり、相場を押し下げている。また、米長期金利の上
昇を受けて値がさのハイテク株や半導体関連株が軟調な値動きとなっている。個別では、
トヨタ自動車が2%安、ダイキン工業が3%安と、いずれも朝方に比べ
て下げ幅が拡大。
日本時間の明日未明に結果が公表される米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、
ポジション調整の売りが出ているという。一方、「調整が一巡すれば、徐々に様子見姿勢
が強まるのではないか」(国内証券)との指摘も聞かれた。

東証33業種では、保険業、海運業以外の31業種が値下がり。空運業、輸送用機器
、電気・ガス業などが下落率上位に入っている。


<09:05> 寄り付きの日経平均は反落、米株安を嫌気 主力株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比247円58銭安の2万7440
円84銭と、反落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で幅広い業種で売りが優
勢となっている。東証33業種では、海運業、保険業、鉱業など5業種は値上がり。一方
、28業種は値下がりで、電気・ガス業、ゴム製品、輸送用機器などの下落が目立ってい
る。

指数寄与度の大きいファーストリテイリング、ソフトバンクグループ<9984.
T>は小幅安。主力のトヨタ自動車は1.7%安と軟調なほか、ダイキン工業<636
7.T>も2%超安とさえない。


<08:20> 寄り前の板状況、第一実業は買い優勢 日マイクロは売り優勢

東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群
は以下の通り。
https://jp.reuters.com/article/tokyo-stx-idJPL4N30R3YP
3 :
名刺は切らしておりまして
2022/09/21(水) 13:04:46
日本の個人投資家のみなさまは、すでに景気後退に向けて「準備万端」なはずでしょうから
(→資産の分散)、次の展開への動きを考えるタイミングでしょう(→時間の分散;時間を
かけた買い付け)。
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