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【衝撃】柔らかいのに固い… あの「ロズウェル事件」で未知の“金属の布”が回収されていた! 軍司令官の極秘文書発見![06/08]

1 :
逢いみての… ★
2020/06/08(月) 00:30:04
https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/06/strangematerial1.jpg

 現在、米陸軍と民間UFO研究組織「TTSA(To The Stars Academy)」で分析が行われているといわれている謎の“エイリアンメタル”だが、それと大いに関係があると考えられる繊維状のエイリアンメタル(メタルクロス)の存在が、かつての米海軍司令官の遺稿から示唆されている。

 UFO研究家のアンソニー・ブラガリア氏のブログ「UFO Explorations」で地球外文明由来の謎の金属“エイリアンメタル”についての興味深いレポートが報告されている。史上最大のUFO事件である「ロズウェル事件」で回収されたエイリアンメタルについて、当時の米海軍司令官が言及していた文献が発掘されたのだ。

 2000年に逝去したロバート・マグラクレン氏は米海軍士官学校・工学部出身でミサイル射撃場に配属後、すべての海軍研究ユニットの司令官を務めた海軍技術将校であった。

 このマグラクレン氏は在任中にUFOの目撃報告を行っており、さらに「ロズウェル事件」のUFO墜落現場から回収された“エイリアンメタル”の検査を行っていたことが、マグラクレン氏の息子である歴史学者のジョン・マグラクレン氏によって明かされている。

 現在のホワイトサンズ・ミサイル実験場(当時のホワイトサンズ実験場)に司令官として配属されていたマグラクレン氏は、1949年5月9日のロケット打ち上げ中にUFOを目撃したと言及している。この目撃談を1950年3月刊行の「True Magazine」に「How Scientists Tracked a Flying Saucer(いかにして科学者たちは空飛ぶ円盤を追跡したか」というタイトルの記事を書いていたことがジョン・マグラクレン氏によって明かされているのだ。

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/06/strangematerial2.jpg
ロバート・マグラクレン氏 「UFO Explorations」の記事より

 そしてマグラクレン氏は生前、息子のジョン氏に任務期間中に不思議な金属であるエイリアンメタルの分析を軍上層部から依頼されたことを話していたのである。

 1960年代後半に20代前半であった息子のジョン氏はこの頃にUFOに興味を持ちはじめ、フランク・エドワーズ著『Flying Saucers:Serious Business』(1966年刊)などで「ロズウェル事件」などについて知見を得ていた。しかしこの件について、ホワイトサンズ実験場の司令官であった父親が当事者の一員であったことがこの本にも記述されていて驚かされたのだった。

 1947年後半にホワイトサンズ実験場の司令官だったマグラクレン氏のもとに、あの疑惑の地であるロズウェル陸軍飛行場(後のウォーカー空軍基地)から陸軍少佐が訪ねてきたとのだった。少佐はきわめて奇妙な物質を携えてマグラクレン司令官のオフィスを訪れたということだが、持ち込んできたものは金属の布(メタルクロス)のように見えたということだ。一見柔らかそうに見えた金属の布だが、きわめて硬く丈夫な素材であったと息子のジョン氏に話したという。

 陸軍少佐はマグラクレン司令官にこの物質に穴を開けることができるか試しみてほしいと依頼したのだった。それというのも、少佐の基地の設備ではこの物質に穴を開けたり加工するどころか、傷跡ひとつつけることもできなかったのだ。

https://tocana.jp/wp-content/uploads/2020/06/strangematerial3.jpg
ジョン・マグラクレン氏 「UFO Explorations」の記事より

 工作機械などの設備が充実していたホワイトサンズ実験場であったが、それでもやはりこの謎の物質を曲げることも凹ませることもできなければ、穴を開けることも傷をつけることもできなかったのだ。

 陸軍少佐はこの物質の由来については明言しなかったというが、もちろん「ロズウェル事件」のUFO墜落現場から回収されたものであるという連想は禁じ得ない。これは地球には存在しない“エイリアンメタル”なのだろうか。

続く

以下ソース
https://tocana.jp/2020/06/post_158466_entry.html

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2 :
逢いみての… ★
2020/06/08(月) 00:30:17
 1947年7月に起きた「ロズウェル事件」のUFO墜落現場には大小の金属片から、奇妙なフィラメントのような素材、象形文字が描かれた金属部品のようなものまで、さまざまな種類の破片が残されていたといわれている。

 その中にはこの非常に軽くて丈夫で神秘的な“金属の布”があったという。この破片についてはこれまであまり議論されてこなかったのだが、実際には数人の目撃者がロズウェルで回収された同様の金属繊維素材の存在について口を開いている。

 アメリカR&D委員会の元コンサルタントであったロバート・サーバッハ博士が検査したところ、この“金属の布”が分子レベルで「溶接された」または「機械加工された」ものであるとの報告がなされている。これにより信じられないほど頑丈な素材になっているというのだ。

 マグラクレン氏はこの話を息子に話したのは1960年代後半であった。この“金属の布”については1960年代から数十年間、世に知られることはなかったが、ジョン氏のように父親が軍属の関係者であった場合など、家族内で聞かされていたケースはいくつもあったようだ。

https://commons.wikimedia.org/wiki/Category:White_Sands_Missile_Range
ホワイトサンズ・ミサイル実験場 画像は「Wikimedia Commons」より

 “金属の布”についてのストーリーに共通する特徴的なパターンは、科学者またはエンジニアに分析が依頼された際に、それがどこからもたらされたものであることは決して知らされないことである。しばしば提供者の名前も伏せられているケースもあったという。そしてマグラクレン司令官に依頼されたように、この物質が加工できるのかどうかに加え、この“金属の布”が地球上の素材で再現できるかどうかについても詳しい分析が求められたということだ。

 UFO墜落現場で回収された残骸であるならば、当然その大半はUFOの機体の破片であると考えられるのだが、ある人々はこの“金属の布”はエイリアンの宇宙服の素材なのではないかと指摘している。ともあれエイリアンメタルの1つであるこの“金属の布”について、今後どのような新情報が飛び出してくるのか注目したい。

文=仲田しんじ
3 :
夜更かしなピンクさん
2020/06/08(月) 00:30:58
宇宙人じゃなくても出来んだな・・
4 :
夜更かしなピンクさん
2020/06/08(月) 00:32:48
マジで助けてくれユダヤ系の人
アレキサンダーと言えばわかるだろ
今まさにやられてるが流石に迷惑はかけれれない・・
5 :
夜更かしなピンクさん
2020/06/08(月) 00:41:42
凄く硬いの
6 :
夜更かしなピンクさん
2020/06/08(月) 00:42:35
謎の成分は海綿体か。
0721KB
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