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【身体】女性の美意識がついにここまで… 見えない「デリケートゾーン」ケアする心理 現代女性の新常識[07/04]

1 :
逢いみての… ★
2020/07/04(土) 00:42:24
 “見えないところ”まで磨くのが女性の常識になりつつある。「デリケートゾーン専用のソープで洗う」「専用の保湿剤を使う」など、顔の手入れと同じく、見えないところのケアに手をかける女性が増えているのだ。

 そのためのケア用品は、数年前までドラッグストアでもほとんど見かけなかったが、今は多くの店舗で棚の一部を占めており、毎月、新商品が発売されている。

 女性の美意識がついに極まったということだろうか? 女性の性事情に詳しいライターの三浦ゆえさんは、こう語る。

「むしろ不快感やコンプレックスを解消する目的でケアを始めた女性が多いでしょう。20~40代前半の女性の約6割が、自分の性器にコンプレックスを持っているというアンケート調査結果もあります。悩みの1位はニオイ、2位は黒ずみ。それが理由でセックスに消極的になる女性も少なくありません。この広まりはSNSなど悩みが共有されやすくなったこと、解消のための方法や商品の情報が行き届くようになったことが背景にあります」

 まさにデリケートな部分に使うだけあって、成分には気を使わなければならない。性器の粘膜は弱酸性に保たれているため、普通のせっけんやボディーソープで洗うとそのバランスが崩れ、かえってかゆみなどの不快感につながる。洗浄も保湿も低刺激の専用アイテムを使うのが望ましい。

 春に発売された保湿用アイテム「ユアサイド デリケートモイストジェル」は、植物由来のものを中心に、できるだけ少ない成分で構成されている。開発を担当した「うるおいヘルスケア」代表の小林ひろみさんは、更年期と加齢のヘルスケアに関する専門家でもある。女性特有のトラブルについてこう話す。

「デリケートゾーンのケアは、多くの人にとっていつか必ず必要なものとなります。更年期になると、皮膚や粘膜の水分を保つ役割がある女性ホルモン“エストロゲン”が減少し始めます。それによって、かゆみやこすれ、痛みなど不快な症状が表れやすくなります。産後の女性にも、同じ現象が起きます」

 前出の三浦さんも「最初はコンプレックスや不快感の解消がケアのきっかけでも、その後は心地良い状態を保ちたいというポジティブな動機でケアを続ける女性が多い。セックスする相手へのエチケットでもありますが、それよりも“自分のため”なんです」と指摘。

 女性が快適さを求め、市場は拡大している。

以下ソース
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/275455

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2 :
夜更かしなピンクさん
2020/07/04(土) 00:55:49
悩みの1位に味、2位に匂いがきてほしいところ
0721KB
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