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【衝撃】厚さ2ミリの超薄型! あらゆる隙間に姿を潜めて独身男性を引き込もうと狙う現代妖怪『すきま女』[11/25]

1 :
逢いみての… ★
2021/11/25(木) 00:28:56
山口敏太郎の現代妖怪図鑑 

https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2021/11/2db7c8813450c68e37657e94fcc806b4.jpg
すきま女

 オカルト評論家・山口敏太郎氏が都市伝説の妖怪、学校の怪談、心霊スポットに現れる妖怪化した幽霊など、現代人が目撃した怪異を記し、妖怪絵師・増田よしはる氏の挿絵とともに現代の“百鬼夜行絵巻”を作り上げている。第66回は「すきま女」だ。

 現代妖怪の一種である。体の厚さが2ミリから5ミリ程度である。もう少し分厚い数センチのヤツもいる。厚みがない幽霊と解釈しても間違いない。家具と家具の隙間に潜んでいたりする。それ以外でも、あらゆる隙間に姿を潜めている。

「すきま女」にとりつかれると、家中の隙間という隙間をガムテープでふさがなくてはならない。そうしないと隙間に引き込まれてしまうからだ。主に独身男性に憑依(ひょうい)するといわれ、当然、精神的に参ってしまう。

 もともとは桜金造さんの得意ネタの一つだが、現代においてのルーツはラジオ番組「誠のサイキック青年団」(ABCラジオ)の心霊特集ではないか、と山口敏太郎は推測している。同番組では、名古屋にある古い旅館に出る妖怪とされ、タンスと壁の隙間から姿を現すとされていた。

 一応、これがすきま女という名前の最初の報告と思われるが、実はもっと昔、江戸時代や昭和の怪談本にも似た話がある。また筆者が行った、埼玉県にまつわる怪談の収集作業において、「家と家との隙間に女がいた」との心霊体験を語った女性がいた。つまり実体験として、すきま女を目撃している人物もいるのだ。

以下ソース
https://www.tokyo-sports.co.jp/column/yamaguchi/3817733/

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2 :
夜更かしなピンクさん
2021/11/25(木) 00:38:39
すきま女でいいからえっちな事したい
0721KB
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